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  • 2016.11.15

メンバーを誇りに思う!SUPER★DRAGON・和哉がグループの絆を感じた瞬間BEST3

11月16日発売のシングル「Pendulum Beat!」でCDデビューを果たすSUPER★DRAGON。今年の9月には結成1周年も迎え、CDデビュー前にも関わらずすでに3回のワンマンライヴも成功させている。目まぐるしく過ぎ去っていく環境に、きっと苦労もあったはず。そこで、最年少組の和哉に、グループの絆を感じた瞬間を聞いてみた。グループっていいなと思わせてくれることばかりです!

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初のワンマンライヴを成功させたとき

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結成してから半年も経っていない時期に初のワンマンライヴをやったので、当時は、不安もすごく大きかったんです。全部で10曲くらいやったのかな?終わった後は、本当に力を出し切った、やり切った感を共有できた。そこでサンダードラゴンが生まれたこともあり、僕らの歴史の中でも印象的なライヴでした。来てくれたみなさんにとっても、心に残るライヴになったんじゃないかな。本番前は本当に緊張していて、何回も洸希に背中を叩いてもらいました。(洸希「僕もお腹痛かったけど、それは言えなかった(笑)」)。そんな不安と喜びをみんなで分かち合えたのが、一番大きいですね。

9人全員が揃わなかったとき

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別のお仕事だったり、体調不良といった理由で、実は9人が揃わないことが、今まであったんです。参加できないメンバーはグループチャットで「頑張ってね!」って応援してくれるし、ライヴをやるメンバーも、いない分をカバーしようとさらに頑張れる。一回目の全国ツアーで、僕と洸希が参加できないことがあったのですが、それでも、7人で僕らの穴を感じさせないパフォーマンスをしてくれたって聞いたんですね。感動もしたし、正直、悔しい気持ちもあった。でも、そんなメンバーと一緒にやれている自分が、とても誇らしかったです。

ライヴ前に円陣を組むとき

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絆というか、グループっていいなと僕が感じる瞬間です。いつも、玲於くんが「SUPER★DRAGON、行くぞ!」ってかけ声をかけてくれるのですが、それで気合も入るし、たまに、おもしろいことも言ってくれるんですね。(洸希「多種多様なんです(笑)」)。若干、クサい台詞とかも入れてきて、それがすごくおもしろい。(ジャン「玲於のひとりミュージカルです」)。あと、以前、『EBiDAN39&KiDS WiNTER CARNiVAL』ツアーの初日に、めっちゃ大きな声で号令を入れたのですが、最初だったから、それに対するみんなの声が上手く揃わなくて。玲於くんがスベッたことになっていて、それもいい思い出になっています。

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